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渋谷すばるについて メンバーコメント [渋谷すばる 2018.4.15]

2018.4.15 10:45
ANNインターコンチネンタル東京
私、忘れてた。
関ジャニ∞のメンバーは
ファンをすっごく大事に想ってくれる。
けど、それ以上に(!?)
お互いを大事にしてるんだった。
MCの時でも
自分たちにしかわかんない話して
めっちゃ笑ってたり。
映像にだって
自分たちにしかわかんないことを
盛り込んで大笑いしてる。
ほんっとに、お互いが好きなんだ





以下、AERAより




横山裕(以下、横山):

皆様、お忙しい中集まっていただき、

ありがとうございます。

まずはじめに、ファンの方に心配をかけ、

僕たちに関わってくれている

スタッフの皆様、各関係者の皆様に

ご迷惑をかけることを

本当に申し訳なく思っております。

どうもすみません。  

正直、今日という日が

本当に来ないでほしいという思いで

いっぱいでした。

僕らなりに全力で

すばるにいてほしいという思いも

伝えました。

でも、すばるの思いは強く、

何の迷いもなく、

それを聞いたときに、

僕たちも下を向いてちゃいけないと

本当に思いました。

これから、すばるを

厳しい道が待っていると思います。

僕たちもすばるに負けないよう、

全力で前を向いて、突っ走っていくので、

皆様どうか、

お力を貸していただければ幸いです。

これからもよろしくお願いします。



丸山隆平(以下、丸山):

皆さんお忙しい中お集まりいただき

ありがとうございます。

まさかデビューする当時は

このようなことがあるとは

思ってもいなかったですし、

ファンの方々にも

すごく仲の良いグループだっていうので、

そういう空気を楽しんでいただいた時間が

たくさんあったんですけど。  

本当に仲が悪くなってとか、

どうこうあってということではなく、

きっとね、

エイター(関ジャニ∞ファンの愛称)の中にも、

ファンの方の中にもどんな風に

こういう事実を受け止めるのかというのは、

僕たちの手の届かないところで

色んな風に想像したり考えたりするのは

当然だと思います。

これはやっぱり関ジャニ∞で

みんなで向き合って、

すばるくんとも向き合って出た結果です。

メンバーということに変わりはないです。

これからすばるくんがいる関ジャニ∞、

そうじゃない関ジャニ∞という形で

進んでいくとは思うんですけど、

エイトであるということは事実なんで、

これからもそういう思いだったり、

みんなで一緒にいた時間だったりというのを

ファンの方だったり

応援してくださった方と

共有しながら進んでいけたらなと

思っております。

どんな風に感じるか分からないですけど、

どうかこう、前向きに、プラスのほうに、

僕たちも考えて進んでいきたいと思っているので、

変わらず渋谷すばる共々、

関ジャニ∞を応援していただければなと

思っています。

本当にありがとうございます。



大倉忠義(以下、大倉):

お忙しい中、ありがとうございます。

まぁ、あの、

こういう結果になってしまったことは

非常に残念なんですが、なんですかね、

メンバーってすごい不思議な存在で、

他人なんですけど、家族のようであり。

そういう大事な存在の一人が

下した決断ということを、

もちろん応援したいし、

一緒に7人で

夢を追いかけていきたかったですけれど、

すばるくんが

そういう夢を持ったのであれば、

応援するべきなのかなということを

思いました。  

この数日、ファンの方々は

色んな憶測を呼ぶような形に

なってしまいましたけれど、

なんですかね。

悲しい、寂しいという思いは

あると思いますが、

僕らと同じような気持ちで

背中を押してあげてほしいなと思います。



錦戸亮(以下、錦戸):

お忙しい中、ありがとうございます。

せっかくの日曜日にありがとうございます。

錦戸亮です。  

そうですね、初めて聞いたときは

正直びっくりもしたんですけど、

なんでしょう。

今こうして僕たちが

ジャニーズ事務所という

大きな事務所にいて、

さっきすばるくんが言ってましたけど、

守られたりだとか、

色んなことが分かった状況で、

それでもここを飛び出して

やっていきたいって決めるっていうことでも、

すごい決断だったと僕的には思うんです。

そこまでの覚悟だったり、

本当に自分がやりたいことを見つけた

すばるくんの決断を僕は尊重したいですし、

もちろん頑張ってほしいですし、

「これで良かったやろ」って

証明してくれるような未来を

作っていってほしいです。

綺麗事かもしれないですけど。

僕ら自身も6人でこれからやっていって、

すばるくんに「どうや」って

言えるような僕らでいたいですし、

頑張るからなって思いましたね。

なんでしょう、

すばるくんの歌声が

一生聴けなくなるわけではないので、

応援していただけると、

すばるくん、6人の関ジャニ∞を

応援していただけると嬉しいです。



村上信五(以下、村上):

お忙しい中お集まりいただき

ありがとうございます。村上信五です。

メンバーが言った言葉が

すべてではあるんですけども、

ベストアルバムやツアーなど

色々準備していく最中での出来事で、

まずはファンの皆様に

このような形で色々と驚かせてしまって

申し訳ないです。  

話を聞きましたときに、

ここまでの思いとは正直

最初は思っていなかったというのも

あります。

すばるがいたジャニーズの21年というのは、

僕と横山の21年でもありますので、

そこでも彼が下した決断というのは

イチ男としての決断なんだなと。  

付き合いの長い僕らからすると、

それは尊重する以外の

何物でもなかったですし、

今回の話し合いの中で

一度も揉めるということもなければ、

「なんやねん」と憤ることも何一つなく、

話して話して、そうかと。    

じゃあもう、すばるが言ったように、

まだ見えていない音楽というものを

僕らがいずれ聴くまで、

僕たちは

関ジャニ∞というグループで頑張ろうか、

お互い頑張ろうということが

きちんと話せた上での

この度の形ということになりました。  

これからはどうなっていくかというのは

正直僕らも分からないことでもありますし、

どうしていったらいいのかは、

やるべきことを一つひとつやっていき、

ファンの皆様に安心して

僕らを見ていただける状況を

作っていくことだと思います。

ファンの方は分かると思うんですけど、

「エイター」という言葉は

すばるから最初に出てきた言葉でもありますし、

それは一番ファンの皆さんが

分かっていることです。

この言葉を残してでも、

旅立っていくということも含めて、

我々はそれを受け継いだ上で

向き合っていくことだと思います。  

家族であり、友人であり、

ライバルでもありという、

色んな時期を経てきています。

ジャニーズジュニアのときはこのメンバーで、

関ジャニ∞というグループで

デビューできるか分からない中で

過ごしてきました。

そんな中で、今回の決断ですので、

僕らにしか分からないところでの

思いというものもたくさんあります。

それでも、イチ男としての決断は

もう背中を押す以外にはなかったことです。

しばらくまだ活動は続きますので、

その前にきちんと

ご説明差し上げなければいけないなということで

この度の会を設けさせていただきました。



安田章大(コメント):

本日、

このような大切な場であるにも関わらず、

欠席することになってしまったことを

お詫び申し上げます。

2月中旬に初めて渋谷の意志を聞いたときは

正直理解が追いつきませんでした。

唯一無二のグループになることを目指して

共に歩んでいる道中ということもあり、

もちろん彼の選択を止めました。

必死に止めました。  

しかし、渋谷の意志は固く、

すでに前を向いて

歩み始めようとしてることも理解しました。

渋谷の性格を知っている以上、

これは彼の背中を押すべきなんだろうと。

音を楽しむことを

常に追求し続けてきた渋谷だからこそ、

奏でられる音楽が

きっとこの先あると思っています。

関ジャニ∞を離れても、

渋谷の音楽に聞き惚れていけば、

という想いを込めて渋谷を送り出したいと

思っております。    

関ジャニ∞を支えてくださっている

全ての皆様、

ずっと一番近くで応援してくださっている

エイターのみんな、

これから先、関ジャニ∞と渋谷は

今まで以上に覚悟を持って

日々の仕事に精進していきますので、

これからも支えていただけますよう、

どうぞよろしくお願い申し上げます。

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