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TV雑誌はペコジャニ∞!祭 [∞雑誌・書籍]


テレライもガイドもジョンも

ペコジャニ祭りです


驚いたのは

亮ちゃんの衣装だよ!

思わず”マジか!?”となって

3誌とも見たけど

どれも同じだった(爆)

気のせいじゃない、

すごいやかましい柄。。。

あれを着こなせるジャニーズは

エイトだけだろーな。。。



ヤスは初回は

横ちょとともに

TEAM関ジャニ∞プレゼンター


これが目情が上がってた、

壱岐島なのね。

ロケのヤスは期待しかない!(笑)





ロケのエイトが盛り込まれるとあっては

ワクワク度UPです。

”TBSで冠レギュラーだ”

”食に関して初レギュラーだ”


そうだよ、

エイトは隙間産業グループ!

わずかな隙間を見つけて

食い込んでいくことができる。




必ず何か、

花も実もつけてくれる。

どんな花?

どんな実?

楽しみだなぁ

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村上信五がジョンカラーズで魅せる [∞雑誌・書籍]


ザ テレビジョンCOLORS vol.33

村上信五



写真は

どれもすっごくカッコいい。

こっちを見てるもの、見てないもの、

どれもかわいくて、

アイドルとしての

ポテンシャルの高さを感じる


アイドルとして

満点以上の写真ばかりだよ





それぞれがそれぞれの方向で

関ジャニ∞を引っ張ってくれてる



ヒナちゃん含め、

ほんと、そうだなぁって思う。

誰かが何かを頑張って

成果や結果が出ると

その人だけ突出するんじゃなくて

それに合わせるかのように

他の人も自分にしかできないことで

頑張って成長を見せる。

そうして

”関ジャニ∞”という七角形は

どの方向にも内側から

大きくなっていってる



”関ジャニ∞は大きくなった”

それはファンが増えたことより

”関ジャニ∞という七角形が

大きくなった”

それが大いにあると思う




デビュー4年目は赤かな。

闘志がみなぎってたからね(笑)

’14年は自分のことすら

考える余裕がなかったから、

土色。

泥のように仕事して、

泥のように寝てた(笑)

今は水色。

穏やかになったなと。

気持ち的にも。


水色の底には赤が、

ううん、

何色の時でも

赤い気持ちを持ち続けて

カッコいいヒナちゃんを

見せてね

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安田章大は愛されキャラ [∞雑誌・書籍]


ザテレビジョンZoom!! vol.30

2017.11.11号


関ジャニ∞×バラエティー

=関ジャニ∞の魅力について

レギュラー番組のプロデューサーが

証言している




◆個性的な感性で笑わせる愛されキャラ

2017-09-28T20:28:00.JPG

[ひらめき]型にはまってほしくないので

一番台本を読ませたくない人

[ひらめき]常に人を包み込む

温かい空気感をまとっている感じ

[ひらめき]とにかくいいヤツでリアクションも素直

[ひらめき]収録後もスタジオから出るとき

振り返ってお辞儀するんです。

他にそんなことする人いないですからね。



仕事の出来を褒めてもらうのも

うれしいけど

人として褒めてもらってるのが

すごくいいなぁって思う



お辞儀……

2017-09-26T05:33:08.jpg

これだね!

ちゃんと分かって作ってもらってる!





◆キャラ立ち名場面

お葬式マナーを学ぶコーナーで

遺族役のヤス

2017-09-29T02:43:32.JPG

遺族の顔になっている。



列席者のマナーを検証するんだから

ヤスはただ座っていればいいのに

ちゃんと遺族の顔になってたのを

プロデューサーは

見逃していなかった。

ありがたいことだ




クロニクル演出の福山晋司さん。

この方は関ジャニ∞メンバーと

ほぼ同世代。

テレビガイドでも

クロニクルとエイトについて

「企画やルールを壊したときこそ、

最後に何かを生み出さないとダメだ」

とよくメンバーと話します。

見え方を気にして

委縮しがちなこの時代に

「これが俺らやからこうします」

という潔い感じが新鮮なんですよね。

どんな企画でも、メンバーの

"人"を描くことを心掛けている


メンバーとイイ感じに

想いを共有しながら作ってるのが

伝わってきます





◆サタプラのマルちゃん

木村拓哉さんにインタビューした回は

木村さんのドラマの脚本を

読み込んでから挑んだりと

真面目さも魅力


そうだよ、

与えられた仕事には

ちゃんと結果を出そうと

努力して臨むのが当たり前のように

身に沁みついてるんだよ!

ねっ、マルちゃん

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渋谷すばるの七人七色 [∞雑誌・書籍]


朝日新聞 2017.9.27 七人七色

渋谷すばる


◆今年のツアー

初野外フェスに出た、

今年を象徴するバンド面と

忘れてはいけないアイドル面の、

2部に分けてやってみた


メンバー全員で常に話し合っていて

そこから生まれてきたものです



エイトは今、

いくつか冠番組があるおかげで

7人が揃う機会が確保されている。

合間にちょこちょこ話せると

お互いの考えてることが

分かっていいよね





◆初野外フェス

大きい経験だった


自分らが考えていた以上に

自分らの曲を知っててくれた


初めまして!

で相手の気持ちを掴むのに

やはり知られているものが

あって心強かったんだろうな





今年のここまでの総括が

すばるの言葉で分かりやすく

説明されていた

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C∞MBIi 安田章大と錦戸亮 [∞雑誌・書籍]


C∞MBIi ヤスと亮ちゃん

with 2012.7月号



2017-09-23T07:41:39.JPG



亮だけがいっぱい仕事してたから、

俺、けっこうバーターで

いろいろ出させてもらってたわ



頭の中で思ってたことを

スルっと口に出しちゃうヤスは

亮ちゃんの音楽についても

言葉に出している


聴くジャンルが違うせいか、

作る曲も、

譜割りとかコード進行とか、

言葉の選び方とか

全然違ってくるから刺激になる 



今もこの気持ちは

変わってなさそうな気がするよ



”いいとこ探し”が得意なヤスの、

琴線に触れたことは

相手に伝えるっていうのは

いいことだなぁと思う



亮の行動力も素敵やけど、

俺が、亮をいいなと思うのは、

素直なとこ





ヤスがメンバーのことを

語る言葉を聞くたびに


ヤスだったら

何て言ってもらえるんだろう…

って思ってしまうよ。。。

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Cut ジャム魂 東京ドームリポート [∞雑誌・書籍]

Cut 2017.10月 No.387

ジャム魂 東京ドーム 8月16日


2017-09-19T13:06:10.JPG


正面の舞台は

ただの座標でしかなくなり、

「メンバーのいる場所がステージ」

という特別な時間が生まれていく


演出や特効を楽しむ一方で

決してそこに寄りかかることなく、

己の歌とパフォーマンスを最大限に

咲き誇らせようとする、

一途なまでに決然とした

アーティスト精神



どちらも

とってもうれしい褒め言葉!



演出はあくまでも演出、

ライブでは

自分たちの持ってる力を

最大限発揮する頑張りに

魅せられるのです、私は

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ソングスの表紙に関ジャニ∞ライブシーン [∞雑誌・書籍]


月刊Songs 2017.10月号


表紙

2017-09-15T15:46:02.JPG

2017.8.16 東京ドームの関ジャニ∞、

だと思う


表紙のために撮影したものじゃなくて

ジャム魂のバンドシーンが採用されている



音楽雑誌の表紙に

まんま演奏中の顔で載るって

関ジャニ∞ならではだなぁ



ヤスを3人の方の載せてくれて

ありがとう♡


ヤスが

バンドマンとして頑張っているのが

この並びにつながったのだとしたら

すっごくうれしい





ツアー中、愛飲していた

ちっちゃいボトルも一緒にいるね

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安田章大の転機になった番組 [∞雑誌・書籍]


ザテレビジョン 2017.9.22号



Q.転機になった番組

「関ジャム完全燃SHOW」で、

ずっと好きでカバーしたり、

聴いたりしてきたゆずのお二人と

セッションさせていただいて。

そのとき「音楽は楽しもうよ!」って

おっしゃってたのが

すごく印象深かった。

今もその気持ちは大事にしてます。




ゆずがゲストだったのは 第2回、

2年半近く前です


2017-09-13T23:16:17.jpg

トークの間も とにかく楽しそうだった


20150518_024335.jpg

イントロを弾かせてもらえるのが

うれしくって仕方ない(笑)




終始、楽しそうだったこの回が

ヤスの中では特に印象深い回なんだ


この時は

弾いていない時も多かった


今ならどれくらい弾けるんだろう…

アコギをがっつり弾いているのを

聴きたいなぁ





そういえば、

この時使っていたGibson J-50。

番組が始まるのに合わせて、

ボディのリペアをしたのかな?

もしくは塗装だけし直したか…


剥げてたとこが

きれいになってるんだよな

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音楽と人に共感 [∞雑誌・書籍]

 

音楽と人 2017.10月号



まだツアー続行中だというので

ライブレポではなく、

感じたことが書かれている



うれしい言葉が並んでいたなぁ





クオリティがどれも高い…

いや、高いというか誠実に向き合っている。

真摯なのだ。

(中略)

下手だろうがミスしようが、

こっちに何かが伝わってくる。



「下手だろうが、ミスしようが」って…

ぷぷぷ、

ばれてる、ばれてる(笑)

でも、何かは伝わっているというのが

大事だと思うんだよなぁ。

だから これでいいんだよ





そこには嘘がない。

バンドだろうが

エンターテイメントだろうが、

そこに惹かれるのだ。


おんなじ!

私もそうだよーー





どんなことがあっても

このグループでずっとやっていこう、

このメンバーで同じ夢を見よう。

まだお客さんが少ない頃、

そう決めた時からの思いは

ずっと続いている。



一人一人はとっても繊細で、

すごく傷つきやすい彼ら7人。

だからこそ寄り添って支えあい、

必死で生きているんだと思う。


時にそんな姿をさらけ出し

一緒に笑ったり、泣いたり。

喜んだり、文句たれたり(笑)

そんな時間を共有させてくれるから

彼らにはリアリティがある!

ともに過ごしたくなるんだなぁ、私。






苦労していた頃を

ともに経験していたファンは

減ってしまったけど。

彼らの仕事の姿勢は

今も立派なもんだよ!って

これを読んで

胸を張って伝えたい

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安田章大がアートディレクションを振り返る [∞雑誌・書籍]


別冊+act vol.24 



ヤスが

今回のアルバムジャケットを

れもんらいふさんとコラボした経緯を

アートディレクターの千原さんと

対談で話しています



アートディレクションで思い出すのは

フラフラの時のグッズ →ここです


その時に語ってくれたことも

忘れてないよ、

そして今回も話しが聞けてうれしい





僕らはただの素材。

コラボ、ジャムして、

1個1個創り上げられていく事で、

初めて全部出来上がるものが

アルバム(=フルーツ)って考えると、

その起源になるものは"種"だから。

メンバーの顔が

種でいいんじゃないかって。



フルーツの素は種、

グループの素はメンバー、

だからアルバムは

メンバーという種があればこそ

出来上がっていく


そんなヤスの想いを

千原さんは

色んな方とセッションした

アルバム『ジャム』=フルーツがあって。

それが熟してジャムになって

みんなのもとに届く

受け取って繋げてくれた




ヤスって

出来上がりを気にしたり、

こだわったりするんじゃなくて。

もっと根本なところ、

根っこをしっかりさせておいて。

その先の調理の仕方、受取り方は

相手に委ねる。

それが

”だからアイドルって面白いんだね”

となることを願っている



曲作りのときも

アートディレクションのときも

ヤスの、ものつくりへの考え方って

変わらないんだなぁって思ったよ



2017-09-03T07:50:18.JPG

相手の想像力を刺激するクリエイター、だね♡

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