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TVガイドプラス 2018冬の安田章大 [∞雑誌・書籍]


TVガイドPLUS vol.29 2018冬


なんていうことのない、

小さい記事でも

私にとっては大事な大事な、

関ジャニ∞を知ることのできるもの




コメントするのも

写真撮影も誠実なヤス♡

2018-01-13T08:11:40.JPG

編集部さんの裏話は毎回ありがたい!





◆ヤスの最近の口癖

無病息災


そうそう、

いろんなところで聞くよ(笑)

四文字熟語が正しく使えてます




◆今年の目標:仕事

ロケにいっぱい出たいかな。

スタジオでは起きないようなことを

もっと皆さんに届けたいし、

僕自身ロケが好きでもあるから


あんまり仕事のことを言わないヤスが

ロケのことだけは口にする


エイトの仕事の、

本筋ではないような部分なので

口にしても差しさわりは少ないよね!?


うまい答えだなぁって思う





◆今年の目標:プライベート

ゆるく生きる。

なんとなしに生きるのが一番。

カタく生きたら

その分得られるものが

少なくなると思うので。

カタく生きるときはしっかり

電波塔を立てて…

おもむくままにというか、

風に揺られながらというか


ふふふ、

メンバーにも通訳が必要??(笑)

2018-01-13T07:45:49.JPG

「こうしよう」とか

「こうするべき」とか

あらかじめ考えちゃうと

その中でしか

喜びも発見も生まれてこない、

それよりも

きっちりした志がなくても

なんとなーく、

でもしっかりアンテナは張って

したいように、

やりたいことをやっていればいい、

そういうことかな!?







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ヤス自身が納得の1年を過ごせますように!

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安田章大が『俺節』を振り返る [∞雑誌・書籍]


昨年末、ハワイから帰ってきて

真っ先に読んだ2誌、

・BEST STAGE 2018.2 vol.113

・STAGE SQUARE 2018.2 vol.30

2017年の舞台振り返りです


当然ここに記録したかった、

なのに

自分の気持ちを書き表す言葉が

全然浮かんでこない……




舞台『俺節』

私の胸の中に

私の目で映した舞台写真がある。

今もよく眺めて想っている、

私が感じた時間。

それを言葉にするのは

難儀なことです






◆ステージスクエア vol.30

2018-01-12T06:14:18.JPG

大千穐楽後のレンジャーでは

頭の中で整理がつかない

と書いていたヤス


それから半年経って

言葉にできるようになったのかな!?

私はダメ、うまく言えない




ものすごくプレッシャーを

感じていました

これは当時とても分かりやすかった(笑)

プレッシャーがあったからこそ

何度も

安田にやらせてよかったと

言ってもらえるする

とか

必ずや、いいものを届ける

等、声に出して

自分を奮い立たせていたんだと思う




結果、

「また舞台へ」という周囲の声には

その時のご要望に応えられるよう、

常に準備しておきます

相変わらずの、

贅沢なワガママが言えるように

準備しておくという答え。


全然変わらないなぁ。

「あれしたい」「これしたい」

そうやって自分のしたいことを

自分から決めてしまうんじゃなく、

どんなオファーが来ても

応えられるように準備しておくって。


亮ちゃんも俳優仕事に関して

エッジの効いた役を

オファーされることも

あるかもしれない。

その時は

すぐ剛速球を投げられるような

コンディションでいたい

   (日経エンタ2018.2月号) 

同じようなことを言っていた。


2人とも

派手さのない答えだけど

堅実なことが分かる、

真面目な仕事人。




熱くて高い熱量が必要な『俺節』を

最後まできっちり完走出来たのは

カンパニーの支えがあったから。


身体的にも精神的にも

かなりシンドイ時、

目の前に仲間がいた。


みんなが僕を支えてくれているのが

伝わってきたんです。


カテコでは、

そんなカンパニーの、

力も温かさも

舞台の上にあふれかえっていた。


『俺節』が終わってからも

何人ものキャストの方が

”関ジャニ∞のヤス”を見ては

「座長が」と呟いたり記事にしたり。

カンパニーの”仲間意識”を

今も強く感じる


忘年会も楽しかったみたいね(笑)



人とのつながりを大事にする、

それがヤスなんだなぁって思う


とにかく人が大事


でなきゃ、

過去に共演した、何人もの人が

劇場にお花を贈ってくれたり

足を運んでくれたりしないよね!?


『ジュリエット通り』共演者と

福原さんの舞台を観に行ったのも

ヤスなら納得




そして、

そんな時間を過ごしても

ヤスの根っこは関ジャニ∞。


グループで揃ってる姿が

いちばんいいね、と思われたい。

個人の仕事が増えてきたことによって

グループでやっていることの

大切さと重みを、

改めて感じるようになりました。


……何か、、心にある!?

昔っからヤスは

「グループあっての自分」で。

それが年々、より明確になっている





関ジャニ∞はね、

どんなに忙しくても、

バッタバタでも

辛いことがあっても

一緒に笑って、泣いて

<まあ、頑張ろうや>って

言い合えるんです。


みんなもういい歳になって

今さら口にしたりしないけど

あの頃の辛い思い出を

全員で共有してることは

すごく大事やし、

今となってはそれが財産です


僕らはいろんな感情を

共にしてきたんですから。

これからだってきっと大丈夫だし、

いつまでも楽しく

笑っていたいなと思ってます

   (音楽と人 2017.8月号)




『俺節』のヤスから関ジャニ∞が

透けてみえる

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Songs of Tokyo 村上信五が司会でした [∞雑誌・書籍]


NHKウィークリーステラ


Songs of Tokyo収録後の

インタビュー、

司会よりも関ジャニ∞の話が主


2018-01-04T23:02:26.JPG

きっちりしないと…

という独特の空気感がありました。


ハワイではこのチャンネルを

よく見てました。

日本を紹介するようなチャンネル、

でした。

これを通して

日本を知っていくんだから

”ちゃんと伝えよう”というのは

強くあるんだろうな





◆ 収録したのは


スタッフさんとメンバーとの

話し合いの中で、

バンド曲とダンス曲、

両方やりたいという思いがあり


・High Spirits

・Tokyo holic

・NOROSHI

・DO NA I




◆ 選曲理由


東京から発信していくし、

東京と大阪を歌ってるから

『Tokyo holic』


関西弁のタイトルで

標準語にはないニュアンスの言葉

『DO NA I』



放送されたのは上記2曲だったけど

『High Spirits』は

冒頭の番組紹介の

BGMと映像に使われてたので

完全ではないにしろ

見れたし聞けたのがありがたい。

たっぷり使ってくれたNHKに

感謝です





海外というと、

英語ができないと

だめなんじゃないかとか、

どうしても

構えてしまいがちですが、

合わせていくというよりも、

ふだんのパフォーマンスを

お見せするということでいいんだなと

実感できました


なるほどねぇ。。。

日本にいる海外の人と

海外にいる日本のことを知らない人では

感触が少しは違う気がするけど


司会もパフォーマンスも

自信になったのなら

いいことだ

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安田章大の熱量 [∞雑誌・書籍]


朝日新聞 2018.1.1


ヤスの熱量



ネガティブなマインドを

全部はき捨て、

できるという気持ちを

まず持った上で、

できないことに挑戦するという

考え方を常に持ち続けたい



前向きな自分でいよう!

そんな志を感じる言葉





ヤス…

決して器用じゃないもん、

なんでも出来る子でもない、



ひたすら努力するのみ!




心も身体もくじけませんように

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ViViで見る安田章大 [∞雑誌・書籍]


ViVi 2018.2月号

完熟、関ジャニ∞

2017のすべて


オトナの色気を

シックに表すためなのか、

全般的に色味を抑えた写真。

その中でヤスの青髪がきれい♡




2017-12-20T19:14:19.JPG


ヤスが今年、

印象に残った個人仕事に

舞台『俺節』をあげている。



俺節を経験したことで

歌の世界の厳しさ、

歌で人の心をつかむことの

難しさを感じ、

すばるのすごさを

改めて感じたって。


4月に稽古が始まってから

6月末日に大千穐楽を迎えるまで、

コージだったもんね。

エネルギーを調節出来なくて

キャストの方々とご飯したのは

全員での打ち上げだけって……


んん??

「懇親会」と「中打ち」も

参加したよね!?

自分でレンジャーに書いたのを

忘れたのかなぁ(笑)




ヤスからメンバーへのメッセージは

どれもまじめ!

堅苦しいというのではなく、

真摯に考えた結果の言葉!ね。


雑誌のインタビューに

ちゃんと読み手がいること、

しかもそれは

エイトのことをよく知る、

ファンだけではないことを前提に

言い表してる。

人の気持ちに対して

親切だなぁって思うところです♡





亮ちゃんへ

亮は俳優の仕事をいっぱいやって、

グループのイメージを

牽引してくれている。

常に、グループの看板

背負ってくれてる亮は頼もしいです。

ありがとう


今じゃ、

「亮のバーターでテレビに出れた」

そう言っていたのが

はるか昔のようであり、

でも気持ち的には

亮ちゃんが演技仕事で

”関ジャニ∞”を背負って

先陣切って進んでくれてるのは

変わらない姿であり、

より頼もしさを感じているのかなぁ。

”ありがとう”にそれを感じたよ





たっちょんへ

いつも僕に対して、

自分が思っていることを

素直に伝えてくれる存在。

見ていてくれていることへの

安心感もある。

だから、”いつもありがとう”かな


変わらないなぁ…

いつも支えてくれてありがとう

名曲!?『大倉忠義』→ここです

このころと変わらず、

気持ちはそばにいるたっちょん


ほんと、ありがたいよ!

ふとした時に

「大丈夫?ヤス」と

声にしてくれるのは

いっつもたっちょん。

そのタイミングとか、かける言葉に

ヤスへの目配りを感じる


Never Say Neverが決まった時も

感無量なんです

自分のことのように喜んでくれたのは

たっちょんだった



たっちょんも

ヤスは、僕にとっては

息抜き的存在。

すごくリラックスできる相手です。



お互いに同じように思いあってる、

そういうメンバーがいることに

すごく安心感があります





マルちゃんへ

2.3枚目とか2.9枚目の顔があったり。

いろんな表情で

自分をさらけ出してくれるから

一緒にいると安心できる。


2枚目でも3枚目でもない、

ヤスが知ってるマルちゃん





横ちょへ

昔から、

後輩の僕らに気を遣わせない、

不思議な存在。

どんどん心の距離が

近くなってる気がします(笑)

いつも、ラクにいさせてくれて

ありがとうです


横ちょはヤスのお母さん!(笑)

必ず褒めて認めてくれる、

あったかい人だなぁって思う。





すばるへ

何年か前から、

歌をメインにしたソロ活動を

やってくれていたことが、

舞台で、俺が

演歌歌手を目指す男を

演じるときの、

心の支えになりました。

渋やんは、俺よりずっと先に

歌だけで勝負していた。

同じグループに、

そういうメンバーがいたことに

励まされました。

ありがとう


何があっても

歌を手放さない男が

身近にいた。

改めて気づくことが出来て

よかったね。

すばるの存在はやはり

グループにとって大きいんだよ!





ヒナちゃんへ

わかりやすく、

グループの名前を売るために

前面に立ってくれてる人。

より幅広い世代まで、

関ジャニ∞を

広めてくれてるのかなと思います






メンバーからは

髪の色で驚かれてるヤス(笑)

その中で、すばるが

昔からギターでバンドを

引っ張っていってくれてるんで。

これからも

そう言ってくれてるのは

すごくうれしい。

1つでも一人でも、

メンバーが

ヤスのいいところを

ちゃんと声に出してくれると

それだけで

うれしさメーターが振り切れるよ(笑)




”イイ女”が

がんじがらめになるんじゃなくて

自分の心に正直に生きてる人

って、ヤスのことかと思ったわ、

ジャニーズという大枠の中での

ヤスそのものだなぁって。


ペコ写”で

バナナ1本にこだわってupするなんて

自分の感性に正直以外の、

何物でもないでしょ(笑)

なんか……いいよね♡




年末に1年を振り返りながら

ゆっくり読むのにぴったりだなぁ

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安田章大は自分のことは後回しの人 [∞雑誌・書籍]


読売ファミリー 2017.12.20号



Q.自分のことよりも

 メンバーを心配するのは

 誰ですか?


あ、それはヤスちゃう?

ヤスやな。

日常会話で主語が自分じゃないもんね。

周りへの気遣いも抜群やから

まさにその通り!



メンバーといるときのヤスって

やっぱりそうなんだ…


喋らないわけじゃないけど

自ら前には出てこない、

「自分が」って感じさせない、

「自分個人よりグループ」って言っちゃう


そんなヤスが年上組には

ちゃんと受けとめられてる!

よかった、よかった




周りの言葉から聞こえてくる方が

より真実味があって

うれしい

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PICT-UPで読む俳優錦戸亮 [∞雑誌・書籍]


PICT-UP 2018.2月号

亮ちゃん『羊の木』

表紙にちょっとびっくり


番宣を兼ねている時期に

ヒゲ有りで雑誌に載るのを

初めて見たわけではないけど…


微かにほほ笑んでる表情に

ヒゲ…

同僚たちは

「ジャニーズでこれってアリなん!?」

少々驚きながらも

口々に「カッコいい」と

申しておりました。



いい歳の取りかたをしてる顔だなぁ





関ジャニ∞の時の亮ちゃんは

歌ったり演奏したり踊ったり。

コントも。

だけど、当たり前だけど

どれも「錦戸亮」

それ以外の人である時がない。

意表をつかれることはあっても

想像と真逆、とかは無い。




それが

独り外部で演技仕事をすると

錦戸亮であって、錦戸亮でない、

「俳優 錦戸亮」になり、

このテキストも

話している口調は想像できるけど

話していることは

”関ジャニ∞を背負って

演技仕事に来てます”ではなく。

”一人の俳優として”

とても真摯に答えている、

そんな印象を受けました



僕自身、

『もう一回会いたい』

という人でありたいし、

そう思える人たちと仕事をしたいです。


もう自分は若くはないですし、

33歳やから。

だから、

どんどん受け入れることが

できるやつになりたい。

どんな相手が来ても

受け入れられる人は

かっこいいじゃないですか。

それがいまの自分の理想です


そんなことを

頭の隅っこに置きながら、

吉田監督が

『抱きしめたい』で意識した、

という


素朴で

真っすぐなお芝居をしながら

ちゃんと華がある。

そのバランスが

すごいなと思いました


亮ちゃんを

どう見せてくれるのか!?

ワクワク

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安田章大の音楽つくり 入門編 [∞雑誌・書籍]


ザテレビジョンCOLORS 2017.11.13

vo.34 RED&BLUE


ヤスとすばるの二人です。

この二人で表紙になるのは

初めて!


音楽雑誌ではないので

写真はちゃんとアイドル!(笑)

かわいい系の写真が多め




二人が

経験ポイントと捉えている、

メトロック。

”初体験”の”野外フェス”を

7人全員でできたことが

ほんまに大きかったし、

良かったんやと思う。

自分たちにとって、

すごく刺激的な時間だったんだよね。

”あ、こういう見せ方も

ありなんじゃないかな”って

気づけたというか…



7人全員、

それぞれが楽器を持って

バンドに参加している。

それぞれが大事なメンバーで、

同じ経験を同時にしたことは

共通事項がありながら

感じたことは違うわけで。

お互いに共感することもあれば

1つの経験が

いくつもの感じ方につながる。

エイトのバンドへの想いも

いくつにも広がる




すばるの言う、

今後の関ジャニ∞の

活動や方向性

それがどんなものを

思い描いているのか、

私には分からないけど

ヤスは”見せ方”に

気付きがあったんだね


ジャム魂で

最初のバンドパートの時、

「団扇を置いて」と

アナウンスがあった。

でも、私がナゴヤドームで

アリーナに入ったとき、

私の前の席の20代のおねーさんは

左手に4枚団扇持ち!(驚)

それも縦にめくる方式じゃなく、

トランプみたいにして片手に4枚。

右手にはペンラ。


バクステが近い方だったので

バンド演奏してるメインステは

けっこう遠い。

けど、おねーさんは

団扇4枚を頭上高く掲げ

メインステのお目当てメンバーに向けて

めっちゃフリフリ。。。

すぐ後ろの私にはすっごい邪魔、、、

どうしたって視界に入るし、、、

だけど楽しそうだから仕方ない


それだけアピールしたからか、

アリトロで回ってきたそのメンバーは

ちゃんとおねーさんに

ファンサしていた


どんなにロックフェスを気取っても

好きなアイドルが

演奏しているんだから

応援スタイルを

崩したくないファンがいる。

どんなときでも

応援してくれるファンを大事にする

メンバーの気持ちもわかる。


この辺りを

今後もフェス要素を

取り入れていくなら

どうやって

折り合いをつけるのかなあ。。。

興味津々(笑)





ヤスの曲つくりは詞先。

こんな曲があったらいいな、

ファンに喜ばれるのは?

考えながら言葉を選び

歌詞にする。

そこから浮かんだメロディーに

コードを付ける。

って以前から変わらない作り方だね


ギターだけで作ってんの。

ギターだけでスケッチしていく感じ


自分の歌を

誰かが歌ってくれるのが

好きなヤスらしいね。

スケッチして仕上げたものを

どうするかは

相手にお任せというか…




音楽を作るとき、

最初は全く色がないねん。

みんなが歌ったときに

色は決まるんやと思う。


自作のものでも

自分で枠を作らない

ヤスらしい言葉だなぁ



今の自分もね

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濁ってる感じやと思うけど

自分でも何色か

よく分かってないかな


不安定さ、

ガムシャラな頑張り…

それは今も

変わっていないってこと?

そうだね、

立ってる場所が

変わってきてるとしても

根っこにあるものに

さほど変化は感じない…


ほんとは

「ヤスも大きい存在になってる、

だから自信を持って!」と

いうべきなのかもしれない。

それが「ファン」なんだと思う、

けど私はそこまで自信ありげなヤスを

感じないんだよな。。。






んーーん、

二人の会話というより、

個々にインタビューされてる感じで。

曲つくりでも

バンドのことでも

それぞれの話な感じがして

ちょっと物足りない


二人が一緒にいるからこそ

知れることも聞けると

もっとよかったのにな

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安田章大とINFINITY [∞雑誌・書籍]


TVガイドAlpha 2017.11月

EPISODE I INFINITY

ヤスとマルちゃん




エイタメ魂コメンタリーで

2人とも気ぃ遣いやから

とたっちょんに言われていた、

ヤスとマルちゃん



ヤスが芸人さんに教わったことを

マルちゃんも

まんま実践していたり。

ヤスが言っていたことを

マルちゃんも言ってるのを聞くと

ヤスの想いが伝わりやすいのは

マルちゃんなのかな!?と思う


鏡に映っているのはヤス、だけど…

2017-11-12T18:23:09.JPG

ヤスとマルちゃん?

二人は鏡!? →ここです

今も二人の間が変化した感じは

しないなあ




そんな二人が「無限大」をテーマに

トークです。

インタビュアーは宮浦彰子さん。

私が何度も読み返してるものって

宮浦さんのテキストが多い。

踏み込み過ぎない問いで

言葉を、想いを

引き出してくれる


一人だと自分の想いに偏ってしまう、

7人だと埋もれる。

パートナーの言葉に耳を傾けながら

話すのにちょうどいい、

「二人」という人数。






無限でも有限でもどっちでもいい。

有限だって分かってはいるけど、

それ以上に何かを思うことは

ないのかもしれないですね。

無限であることに欲がないから


自然にあることに対して

抗わないってことかな。

「無気力」というか

一見いい加減なようで、

すごく丁寧な感じがする

ってマルちゃんは評してる。

「有限だから」って

投げやりとかではなく。

有限無限を考えるよりも

大事にしていることがあって

それに対して

誠実に生きてるよってことかな




ヤスの思ってる「有限無限」とは

ちょっと違うかもだけど。

11月11日の湾岸ライブ MADE公演で

『Black of Night』が

ダンス曲に使われました。

MADEといえば

NEWSの曲を多用しているJr.ユニット。

そこで『Black of Night』を

かっこよく、

なんと!床に寝転んだ状態から!!

パフォーマンスしてくれたそうです。

(情報、ありがとうございます)



全然有名な曲じゃないので(爆)

分かる人にしか

「エイトの曲」というのは

分かってないし、

なんならレポにすら

上がってなかったりするけど

私、全然かまわない。


ヤスの作ったエイト曲が

Jr.に伝わっている!

それが最高にうれしい!!



舞台作品は映像に残らない、

ドラマや映画が

単体で映像作品になったとしても

買ってもらわないと、

あるいは機器がないと

見てもらうことは出来ない。


でも、歌は残るんです、

何もなくても!

口伝えで残る!

どこのだれが作ったのか、

元々は誰が歌っていたのか、

そんなことは知らないけれど

歌なら知ってる、

そういう歌って誰にでもあるよね。

ジャニーズでカッコいい曲の

『アンダルシアに憧れて』が

ブルーハーツのマーシーの

ソロデビュー曲だったなんて知らなくても

『アンダルシア』は知ってる、

そういうことです。



ヤスの作った曲だということが

知られなくてもいい、

ヤスの作った曲が歌われ続けていく、

それが最高にうれしい


誰がどんな仕事をした、

そんなことにとらわれるより

ヤスにしかできないことが

ヤスがいなくても残る。

ヤスのやり遂げた仕事が

残っていくって

すっごい夢がある~

…って、めっちゃ「無限」に対して

欲を出してる私なんですけどね(笑)






ルールは

破る人間がおったとしても

ある程度まではほったらかしても

いいんじゃないかなって。

多分、ホンマのルール違反は

もうちょっと先にあって、

そこを踏み越えそうになったら

誰かが引き戻せばいい


これ、

ルール違反とは違うけど

すばるとフラフラのことを

思い出しました。

あの頃、ヤスは

どんな気持ちだったんだろう


踏み越えていきそうなすばるを

引き戻したのは

グループの想い、力だったと思ってる。

逆に言えば、

踏み越えそうになるまでは

ただそばにいて見守っていただけ、

というか……






相手の方を向いていなかったら

意味がないというか。

これってすっごい大事だと思う。

自分のやりたいこと、

自分の思い描くことを

突き詰めていくときに

関わっている相手や

周りを意識していなかったら

単なる自己満足で終わってしまう、

どんなに優れたことをしても

独りになってしまう、

グループとして続かない

(私信;嗚呼、

自分を省みてめっちゃ反省なう)



いまだ新しい発見が

あんねんなって驚くし。

昔は欠点やと思っていた部分が

どんどん好きになったり

その中にいられる多幸感は

めちゃくちゃ大きい

今はまだそのまっただ中で

エイトが終わる気がしないっていうのが

すっごくうれしい



誰も死ぬ気がしいひんし、

グループが終わる気も

しいひんのよね

感情的にメンバーみんなが

一緒に遊べているかは重要なことで。

それがずっとできてきたし、

できている限り、

関ジャニ∞は

果てしないんやろうなって。


エイトの終わりも果ても

全然想像がつかないよ…



「エイト、おっきくなったなぁ」

こんなことをよく聞きます、

確かに5大ドームを1日1公演の

グループになりました。

ほんの数年前は

まだアリーナとドームでやっていた、

なんならドームも1日2公演だった。

でもその頃と

気持ちの距離に

違いを感じないんだよ、私は。




エイトはいつだって全力で

自分たちの力を外に発信している。

その手を、力を緩めない。

そこが全然変わってなくて。

エイトの気持ちはいつも

ファンのそばにいてくれる


INFINITYだね

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サタジャニの丸山隆平 [∞雑誌・書籍]


Saturdayジャニーズ 2017.11.11

丸山隆平



ベースの日にマルちゃん!

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見出しのバックが

泥棒役者にちなんでいて

誌面全体が明るい雰囲気です



映画撮影中の、

宮川さんが緊張感を作ってくれたエピ。

こういうふうに時間を使って

作り上げていくのが

マルちゃんには合ってるなぁって思う。

瞬発力でやりきるより

テイクを重ねて作り上げる、って感じ。

いいと思うけどなぁ





で、グループのヤスですよ。

なんだこれ?

アームカバーみたいの(笑)


室内なのに

一人サングラスなのは

なぜ?


髪も首の傾きも

言うことなしなのに

すごくちょいと気になる

ヤスがいましたわ

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