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スパイダーマンアンバサダーですって [∞映画関連]

 

関ジャニ∞が「スパイダーマン大使」に!

 

2017.8.11公開予定の

『スパイダーマン ホームカミング』

ジャパンアンバサダーに関ジャニ∞!

 

_20170318_134804.JPG

こっちでは中日スポーツのみだった。。。

 

 

主人公にちなんで 自分の15歳の頃について

ヤスは

先輩の後ろで踊るために

歌番組をVHSで録画して

一生懸命振り付けを覚えていました

 

時間内に振り付けを

覚えることが出来た者の中から

選ばれるんだから

必死だったんだよね

 

 

主題歌を関ジャニ∞が歌うんだけど

これはちゃんとCDにあるのかな!?

 

『ロボッツ』のときは

「応援ソング」だったから

状況が違う、ということで

よろしいでしょうか

 

なんかドキドキ


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破門 ふたりのヤクビョーガミ見てきました [∞映画関連]

 

破門 ふたりのヤクビョーガミ

2017.1.28 封切

 

初日の初回に見てきました。

BBA割引が適用されるので

いつでも気にせず観にいける(笑)

 

客層は

「佐々木蔵之介」で選んだらしき人と

ヲタが半々、

総勢30人ほど! 

これは画期的な多さ!! ひゃっほー、出足いいね

 

 

私は原作があっても読んでいかない派。

原作は

”脚本の参考になっているもの”扱いにしてる

 

イメージが出来上がってしまうと

映画を見ながら違和感覚えたりして

映画に集中できなくなってしまうことを

何度か経験して

”読んでいかない”にたどり着きました

 

映画を見てから原作を読むことはするけどね

 

 

「破門」は事前にA-Studioで台詞

「自分で吐いたツバ、よう飲みませんのやわ」

これだけかな、踏み込んだネタバレは

 

 

 

で、実際に映画を見て~

昨年は舞台の横ちょ、ドラマの横ちょと

演技仕事を続けて見たなかで

私は一番よかった

 

耳なじみのいい関西弁ばっかりだったので

すんなり入ってきたし

それゆえ

話の展開にも入り込むことができた気がします

 

 

なんといってもよかったのは 台詞!

一つ一つの台詞がよく練られていて

その場面にぴったり!

 

A-Studioで聞いた台詞は

わぁー、ここで言うんだ! よこぉ~

となって ホロリとしたよ

 

 

橋爪功さん、國村隼さん、木下ほうかさんにも助けられ

キムラ緑子さんとの静かなやり取りもよくて

いいものを見せてもらったなぁ

 

 

週末の動員ランキング →ここです

第5位でした。

 

内容、演技力に関わらず

人気若手俳優さんの作品には及ばないかな?!

とは思っていたけど

第4位の「恋妻家宮本」とは動員は僅差、

興行収入は上回っているのに……

 

ランキングが全て、とは思わないけど

でも動員数や興行収入といった、

数字は大事!

 

大物俳優の蔵さんも番宣をすっごく頑張っていたし

最終的な数字が少しでも上向くことを願ってます


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日本アカデミー賞に投票しました [∞映画関連]

 

日本アカデミー賞に投票しました

 

「話題賞」 →ここです

締め切りは2017年2月3日(金)23:59

 

これは一般人も応募できるので

きっちり応募して

意思表示してきたよ!

 

 

俳優、作品とも

私が投票したのは…

分かりやすいね(笑)


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疾風ロンド 見てきました [∞映画関連]

 

疾風ロンド 舞台挨拶中継の回

 

舞台挨拶ライブビューイングの回

地方あるあるで

とにかく簡単に取れた

 

普段の映画より入ってるとはいえ、

定員に対して1/3の入り…

これに懲りずにこれからも

様々なライブビューイングが続くことを願う

 

 

映画はまさに「笑激」!

ストーリーもベタで分かりやすい。

最初っから展開が読めちゃうくらい、

なので

ストーリーに気を取られることなく

細かい動きやアクションを

じっくり味わうことができました

 

 

スノボとスキーでの疾走シーンは

見応えあってワクワクしたよ。

ここの場面は

ムロさんは吹き替えも使ってあって。

ムロさんとスタントさん、

2人が全く同じスキーウェア衣装で

仲良く並んでリフトに乗ったり。

ムロさんの滑降シーンを

正面からバックですべりながら

「いいよ、かっこいいよ」とか言いながら

スタントさんがGoProで撮影している様子を

見た外人さんが「ナイス!ゲイ」と

声をかけてきたそうです(笑)

知らない人から見たらそうなるよねー

 

 

中継で見たたっちょんは

ほんのり茶髪でゆるふわパーマ。

濃いネイビーのスーツは

パンツがジャニーズ仕様だった。

濃い色のシャツに黒ネクタイ。

ネクタイと揃いのポケットチーフ。

ライブに向けてかなり仕上がってる

ビジュアルでカッコよかった~

 

濱田達臣くんも黒で、

短めパンツのスーツだったんだけど

チラ見えしてる靴下が

鮮やかな赤で、とってもおしゃれだった

 

 

映画の内容まんまの、

楽しく愉快な舞台挨拶で

イイ感じの撮影現場だったことが

伝わってきて。

 

ナイス!ライブビューイング!!


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安田章大から醸し出される「哀愁」 [∞映画関連]

 

スキャナー本編を見ました。

まだ飽きないんだなぁ

 

 

杉咲花ちゃんが監禁されているところで

一気に話がつながる

 

どうして約束を破ったの?

兄ではなく、女装で出てくるところに

心の屈折が現れてる。

兄として復讐したいのか、

自分は本当に妹が大事だったことを

両親に伝えたいのか、

単純に図れないものを

能面のような表情と声で表現している!

 

 

宮迫さんに押さえこまれても

声も顔もエリカなので

ここはやはり

エリカ自身の寂しさを吐露しているのか?!

 

 

自分自身が消化しきれていない、

自分の過去を他人に話されるのを

聞かねばならない辛さ

 

 

そこから

両親に愛されなかった自分、

妹を亡くした自分、

いわば

自分が自分であるために

しなければいけないことを

成し遂げようと

 

足を縛られている紐から抜いて

白いパンプスを脱ぎ捨て

後ろ手に縛られたまま起き上がり

萬斎さんに体当たりを喰らわせ

宮迫さんにけりを入れる。

縛られていたタオルをほどいて

足首に隠していた拳銃を取り出し

萬斎さんを殴りつける。

軽いアクションシーンのなかで

復讐する兄へと変わる

 

 

カッコよさを堪能したいときは

宮迫さんの「仙石の能力を頼ったんだ」から

花ちゃんに拳銃を突き付けるまで

コマ送りで見るのがオススメ

 

復讐する兄を見たいなら

コマ送りでなく、通常の見方で。

 

 

あわわわ、話がそれていく…

とにかく、

花ちゃんに拳銃を突き付けるところから

風間さん率いる警察が駆け付けるまで

ヤスの演技に引き込まれる。

妹の仇討する兄って

きっとこんな感じなんだろうな

 

 

 

感情そのままを表現できない役、

哀愁ある人を

見事に演じるのがヤスだなあ


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錦戸亮が映画『羊の木』に主演します [∞映画関連]

 

映画『羊の木』 2018年公開

主演 : 錦戸 亮 →ここです

 

日本アカデミー賞最優秀監督賞受賞監督が

亮ちゃんをどう調理するのか、

めちゃくちゃ楽しみ

 

撮影は10月に入ってからだそう。

 

亮ちゃんが大きな仕事を並行させていくことは

何の不安もない。

身体と心の健康に気を付けて

思う存分 やりきってね!

 

 

 

私の中で『錦戸亮』という人は

エース!です

絶対真ん中に立ち続ける人!!

 

主役、主演であるべき人

 

もしも「作品の質が…」と言われるものであっても

それを覆し、

「錦戸亮が出ると違うわ」と言われる存在であってほしい

 

 

今回は主演、

クレジットの扱いも違う。

そのことについての自覚十分な、

亮ちゃんの頑張りが楽しみです

 

 

亮ちゃん、おめでとー


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仁志原了さんのご冥福をお祈りします [∞映画関連]

 

仁志原了さんが45歳という年齢で

お亡くなりになりました。

 

6月に大動脈解離で倒れ、

先月 ヤスが名古屋でリサイタルに出ている日に

この世を去っていかれました

 

 

_20160909_131951.JPG

吉田監督とヤスと仁志原さん

 

ヤスが演じた天童義美のモデルが

脚本家;仁志原さん。

吉田監督とは名コンビでした

 

 

ばしゃ馬さんとビッグマウス…

とても思い出深い作品です

 

劇的ななにかが起こることはない、

何気ない日常のなかで

夢を持って生きていくことの

素晴らしさ、苦しさ、気持ちの持ち方…

見ていると心の中に生きることへの想いが

沁みてくる作品でした

 

 

好きなシーンのことは書き残してるし、

ロケ地にも何度も行って名残惜しんでる

 

監督と麻生さんとヤスの3人で

コメンタリーしてるのも大好き

 

 

いい作品に巡り合わせてもらって

賞もいただきました →ここです

 

 

今みても ステキな映画で

ヤスが出させてもらったことは

ほんとに自慢です

 

 

仁志原さんが亡くなったことで

「ばしゃ馬さんとビッグマウス」にヤスが出ていたことを

思い出してくださっている映画関係者の方もいます

 

ありがたいことです

 

 

 

ヤスくん!

素晴らしい作品、

ステキな脚本に巡り合えてよかったね。 

いい時間を過ごせてよかったね

 

 

仁志原了さんのご冥福をお祈りいたします


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スキャナー記憶のカケラをよむ男 コミックスを読みました [∞映画関連]

 

スキャナーの小説とコミックスを読みました。

小説は かなり前に読んであって。

 

_20160530_150608.JPG

今回は コミックスを読んだ。

 

映画を何回も見てるのに

コミックスで また泣いた…

 

 

実の親に愛されたくてもかなわなかったこと。

愛する妹の復讐のつもりが

実は自分が妹の気持ちを分かっていなくて

4人を逆恨みしていたこと。

死期が迫っていることが分かっていた妹は

兄である自分と外で遊びたかった。

 

それらを理解した時、

佐々部悟に戻って死を選んだ

 

死を選ぶことで

自分の気持ちに区切りをつけた

 

悲しい最期…

なのか

真相が明らかになったから悲しくはないのか…

 

 

コミックスを読んでいても

映画の場面が浮かんできて

思わず涙が溢れてくる

 

 

余韻を残して亡くなった佐々部に

もう会えないのが残念です

 

 

DVD/BDのお知らせ、ほしいなぁ


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スキャナーでの安田章大を見て [∞映画関連]

 

映画『スキャナー』 

思い出に残る作品です

 

昨夜、レイトショーで観てきました。

たぶんそれが映画館で見る最後です。

2016.5.27 上映終了予定、

最終週はレイトショー1回のみの上映。

私の他には 2人、計3人だったよ

 

 

私は撮影情報を

思いがけないところから知ったんだけど、

ヤスが出てるんだ!と確認できるまで

少々時間が必要でした

 

で、それからは ひたすら 

すね毛を見続ける日々(笑)

 

ばしゃ馬さんのときも 

すね毛がないことがあったので。

撮影中はきれいにしてるんだろうな、と。

ヤスの仕事のバロメーターね(笑)

 

でも 言うに言えず 

ひたすら「すね毛~ すね毛~」と騒いでおりました

 

 

ただ、

映画本編で女装を見ることになるとは予想してなかったので

ちょっと複雑、というか…

ヤスに当て書きされたわけではないけど

女装ありきでヤスだったのかなぁ…とか思っちゃったよ

 

映画をみていると そんなことは忘れるんだけどね

 

 

 

迎えた、私の初日。

映画本編では ヤスはなかなか登場してこなくて。

このまま

萬斎さんと宮迫さん、花ちゃんだけで成立してしまうんじゃ。。。

不安になった頃にやっと登場、ほっ

 

 

 

佐々部のどこに

妹を想う兄の気持ちが隠されているんだろう…

 

刑事として事件を解決したい、と

のめり込んでいく過程が正義感に溢れているようで。

 

でも、そこには

狂気に走りそうになるのを抑えているのも感じる。

 

冷静を装いつつ 必ずターゲットを探し出す!という

執念にも似たものが奥深くに感じられて。

そこに兄としての顔があるようだった

 

 

抑えきれなくなり、そしてターゲットを見つけたときに

豹変した表情がとても悲しかった

 

そして真実は

妹を想う兄の気持ちからではなく、

兄を想う妹の気持ちに気付けなかったことから起こったことを知って

 

真実を受け入れてなくてはいけない兄は

狂気の兄から 妹への愛だけに溢れた兄に戻って。

 

愛しい妹のもとへ自らいってしまった

 

 

「正義」という名に満ちた狂気の兄から

真相を知って自分で死を選ぶまでの表情、声…

悲しみに満ちていた

 

 

物語が進むにつれて 切なさが増すばかり。

人生における ボタンの掛け違いが

こんなことになるなんて…

愛するゆえの悲しさが伝わってきて 

とても切なかった

 

 

 

でもこれは脚本に沿った映画。

それを見て こんなにも悲しく切なくなるのは

ヤスの演技がよかったからだとも思う。

もちろん主役の萬斎さん宮迫さん始め、

共演者の方々の演技力も含め、ね

 

とてもいい作品に出ているヤスを見ることができて

しあわせです

 

 

 

エンドロールのクレジットには

「関ジャニ∞」や「ジャニーズ」の文字は無く。

 

一人の「安田章大」がいました

 

 

大スクリーンで上映される映画に三番手で出られる!

本業の役者さんでもなかなか難しいことだと思う。

 

「ジャニーズ」のメリット・デメリットを背負いながら

一人で外部でそこまでになったのは

日々の努力の成果だと思うと ほんとにうれしい

 

よかったなぁ、って思う

 

 

悲しみを感じる映画だけど

うれしいことでもありました


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スキャナー 梅田ブルク7舞台挨拶 2016.4.30 [∞映画関連]

スキャナー 関西地区舞台挨拶

2016.4.30 梅田ブルク7 

8:50開場 9:00開映 上手ブロック 4列目

登壇者:野村萬斎、宮迫博之、安田章大、

    福本愛菜、金子修介監督

 

 

ばしゃ馬さんとビッグマウスのとき、

舞台挨拶付き初試写会もここでした。→ここです

またこの場所で

役者安田章大の映画を見て、挨拶を聞くことが出来て

すごく嬉しかった

 

 

上映終了後、下手側ドアから

司会者に続いて登壇者登場。

ヤスが入ってきた時には

歓声が沸き上がった。 

下手側から司会者、福本さん、宮迫さん、

野村さん、ヤス、金子監督の順に並ぶ。 

 

ヤスは

深紺に 細くシルバー格子柄のスーツ。

紺のシャツに同系色のネクタイ。

右手親指はネイルしてた。

見慣れた数珠様のブレスレットもチラリ。

金髪で前髪を下ろし、

映画とは雰囲気を変えていた。

 

 

物語のキーマンではあるが主役ではない。

どの辺りまで喋りで出てくるのかな?

と思いながら、私は双眼鏡でガン見!

 

前から4列目で双眼鏡は私くらい(爆)

いいの、いいの、一人だって気にしない。

ヤスを漏らさず見るには双眼鏡!

 

ばしゃ馬さんの時には、

一斉に双眼鏡だったので 

今回はなんだか拍子抜け。。。

 

以下、

話してることは日本語としてつなげてあるけど

かなり抜けてる。

だいたいこんな感じの内容でした

 

 

野村:皆様、楽しんでいただけましたか?

   (拍手)

野村:ありがとうございました。

   ようございました。

   今日はよろしくお願いします 。

 

宮迫:どうも、宮迫です(例のヤツね)

   ほとんどが安田くんのファンだと思いますが、

   よろしくお願いします。

 

ヤス:すいません、よろしくお願いいたします。

   GWのさなか、

        来てくださり感謝しております。

   今回、見終わったばかりだと思いますけど、

   またすぐ見てください!

   よろしくお願いします。

 

福本:福本 愛菜です。よろしくお願いします。

   みなさん、私、見つけましたか?映画の中で。

   (まばらな拍手)

   なんですかね?このパラパラ拍手は。

 

宮迫:全員ではなかった。

福本:そうですね。

   「ほぉ、誰やねん?」みたいな感じで(笑)

   今日はよろしくお願いいたします。

 

金子:どうもありがとうございます。

   GWたくさん映画あるなかで

   このスキャナー選んでいただきまして…

   そういうことでございます 

   (モゴモゴと話してることをつっこまれたので

   突然はっきりした声で)

   胸が詰まっております。 

   ありがとうございます! 

 

 

司会者:映画、どうでしたか?

   (盛大な拍手)

宮迫:おもんないて言うやつ、おるわけない

司会者:見終わったあと、

   まさか安田さんがあんなことにって!?

   っていうのが一番の感想かもしれませんね

ヤス:そうですね

宮迫:脛毛剃ってましたもんね

ヤス:そのまま新聞にも使われてましたね。

   びっくりしました。

 

 

司会者:実はこんな特技を持っている

   ということはありますか? 

ヤス:思いついた方からて…

   なかなか手ぇあげるのて、恥ずかしい

 

ヤスは

宮迫さんの「30年近くこの仕事をしてるけど

先輩に一度たりとも怒られたことがない」話を

相づち打ちながら聞いている。

揉め事が起きそうになったら

絶妙のタイミングでトイレに行く振りをして場を離れ、

ほとぼりが冷めた頃、戻ってくるのだとか

 

ヤス:場を和ましてくださいよ、逆に。 

ヤスならそうするだろうなぁ

 

 

司会者:安田さんは何か特技、お持ちですか? 

ヤス: なんも無いですよ、そんなものは。

   素潜りで15メーターか

         20メーターくらいまでは潜れます。

   趣味が潜るのなので。

宮迫:趣味が潜るの?

ヤス:素潜りも好きなので。

   船のアンカーを掛けにいくときとかも、

   取ったりとかするときにね。

   ダイビングもするんですけど、

   なんかこう、アンカー掛けて

   取りに行かなアカン時とかあるので。

   船、移動する時に。 

   それをプロの人に「やらしてくれ!」 言うて。

   アンカーとりに行ったりとかするのは。

   最大それくらいまでとかは

   頑張って潜りましたけど、

   まぁ結局は

         陸が一番楽なのかなと思いますけども、

   でもま、楽しく!! 

 

司会者:安田さんは今回、

          初の刑事役ということで

   気を付けられた点は?

ヤス:背筋ピーンですかね!?

宮迫:狂言師と同様(笑)

ヤス:逆でね。

       萬斎さんは猫背のほうでしたけどね。

  ふだん猫背がちなので、

  それ、意識してまっすぐ立って 

  軸をぶらさないように、といいますか。

  ちゃんとこう、存在感あるよ!ってことを

  ちゃんとアピール出来るように

  演じたつもりではいます。 はい。

  前半の佐々部というデカをやってる時は

  エリカのことは全く頭に入れない状態で

  やってたので。

  全くべつものとして自分で分けて、

  演じてたつもりではいますね。 

  なのでエリカのときは

  完璧、佐々部は忘れてるテンションのつもりで

  やっていました。

司会者:その二面性を見てもらいたい

ヤス:そうですね

 

 

司会者:安田さん

ヤス:あ、あぁ、あ

司会者:なんでも阪神タイガースファンで

ヤス:あぁまぁそう。自分、尼崎なんで。

   よう行ってましたよ

司会者:甲子園ですか?

ヤス:はい。お父さんに連れて行ってもらってました。

司会者:どうでしょう?最近の阪神の?どう見てますか?

ヤス:僕が何も言えないでしょ。

   僕、コメンテーターでもないのに。

宮迫:どこで何、聞いてんねん

ヤス:せめてスキャナーの話、してくださいよ

   びっくりしたわ

 

 

 

この後、フォトセッションとなり、

取材陣が最前列に入ってきた。

スキャナーマンが持ってきたのには

「好っきゃなー」の文字!

こういうシャレ、だーい好き!

私は気に入って小さい声で何回も

「好っきゃなー 好っきゃなー」と言ってました(笑)

 

司会者も「関西限定ですからね」を連呼。

好っきゃなー、気に入ってるね

 

これを持って まずはメディア用に登壇者5人で撮影。

その次にweb媒体用撮影になると

ヤスはさっと抜けて 残る4人で撮影。

画像乱用を防ぐためには映り込まないのが

最善の防護策だから仕方ない。

 

最後はムービーカメラで会場を撮影。

この時、

会場内全員で「好っきゃなー」と声で参加した。

 

司会者:この映画、好きですか?

場内:好っきゃなー

 

1回の練習だけで 本番。

本番も一発OKとなりました。

ほんま、こういうの、だーい好き

 

 

最後に萬斎さん:

「すね毛剃ってる安田がいた!」ということを含めて

呟いて拡散していただければ幸いです

 

 

 

20分ほどの舞台挨拶は とても和やかで。

主役二人の話をさえぎることなく

ヤスも適度に話に加わっていました。

すごくいい感じに話せていたよ。

にこやかだけど とても落ち着いた表情で。

とても存在感ある人でした

 

 

いい映画、いい舞台挨拶の時間だったなぁ


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