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Talking Rock 安田章大から渋谷すばるへ [∞雑誌・書籍]

Talking Rock 2019.2月号

今回、

ヤスが正直に

語ったことを読んでも

涙にはならなかったです。

ズンと胸に響いて

心に沈みました






◆すばるがジャニーズを

辞めると聞いて

正直かなりの

ショックやったんですけど、

それとほぼ並行に

"ああ、これはもうきっと

ないなあ"と。

"ほんまにやめる

つもりなんやろなあ"と

僕はわりとすぐに

そう思った感じでしたね。

彼の人生観とか、

彼の性格とか、

歩んできたこれまでの

道のりを思い返すと

ヤスは「すばるだから」

というのではなく、

相手が誰であれ

人を人として尊重する。

自分に引寄せて

考えるのではなく

相手の意思を大事にする。

だから

すばるの想いを理解して

Flat FiVe FLOWERS

(フラフラ)にも

協力的だったんだと思う






やっぱ渋谷の人生やし、

あの人が決めたことやから

この言葉がすばるに対する 

ヤスの想いの全てだと思う。

そしてそこから

自分がすべきことを

考えて行動するのが

ヤスなんだなぁ




一度踏ん切って決めたら

振り返らない。

前に進むことを考える、

それがヤスであり、すばる。

似てるなぁと思う






◆1曲め【応答セヨ】

前回のツアーのオーラスで

「新曲発表!」と練り歩きで

歌っただけなので

今回ちゃんとバンドで披露した。

7人最後のシングルが

6人最初のツアー最初に……

”君”=”すばる君”に感じられる

決してそれを狙ったわけでは

なかったのに、

いきなり1曲目で

ジーンとくる感じになったから




君は今どこで

何をしているんだろうなあと

思ったりもして……

きっと彼もどこかで

自分の人生を

歩んでいるんだとしたら、

自分たちの人生も

しっかり認めて、

歩き出さなきゃなあと

実際にヤスは

何回もすばるを

思い浮かべながら

奏でていたことが

あったと言う。

歌詞を読むヤスらしいなぁ




いい意味でお互いが

背中を押し合っていたら

いいなあというのを

すごく感じながら

歌っていましたね。

共に闘ってきた人が、

この先どこかでいい音を、

好きな音を

奏でてくれたらいいなあと。

それが僕の励みにもなるなあと

2018.4.15のコメントでも

同じようなことを言っていた。

ヤスの心からの言葉だけど

決して自分を中心にした

考えではない。

相手であるすばるが

どう考え、何を望んでいるのか。

それを踏まえて

自分に出来ることを考えている。

ヤスの思慮深さには尊敬しかない♡






音楽的に近い位置にいて、

音を楽しんでいた2人

2019-01-12T16:21:24.jpg

例えば、曲の作り方。

それは二人とも

自分の作ったものを

相手に投げかけて

その反応を大事にする、

そういう作り方が

似ている




けど、

もう物理的に近い距離で

音楽することは無いと思う。

でもそんなことに

縛られることなく

自分を貫くすばると、

別の場所ではあるけれど

自分を輝かせようと

頑張るヤス




自分の想いを貫けたすばるには

「よかったね!」としか

かける言葉が無いです






あなたにはあなたにしかない、

カリスマ性というものが

僕はあると思うので

それをずっと大事にして

殻に閉じこもらんと

伸び伸びと羽を広げて

やってもらえたらなって思います。

ほんとに、皆さんを

喜ばせたり泣かせたり楽しませたり

時には歌で悲しませたりする、

渋やんの声、

大事にしてください

今も8UPの頃と変わらず、

ヤスはこう思って

すばるに

エールを送ってる気がします

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