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安田章大のパーカ姿もいいもんだ [∞雑誌・書籍]

メンズノンノ 2019.6月号 

関jam∞

関ジャニスタンダード vol.54

SEASON2 安田章大




今月のアイテムが

スウェットパーカということで

パーカ姿のヤスくん4選




私のお気に入り♡

2019-05-09T17:59:59.jpg

パーカの魅せ方が上手いなぁ






自分の良さを

全面に押し出すんじゃなくて。

ちゃんとパーカの良さが

分かるようにポージング♡




ヤスくんは

信頼できる、

カッコいいモデルさんだよ♡

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【色気の哲学書】安田章大が表現するのは自分そのもの [∞雑誌・書籍]

an・an(アンアン)

2019.5.15 vol.2150

【色気の哲学書】

1月の初回以来、

ヤスくんが2度目の登場。

対談相手は写真家の岡田敦さん。

ヤスくんが

ぜひ話をしてみたいと

熱望した方だそうです




岡田さんの写真集『I am』

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見るのに

ちょっと気合が必要かも…

リストカットした部分が

大きく映っていたりする。

ヤスくんがこれを買ったのは

11年くらい前だという




11年くらい前、といえば

ソロエンターテイメントショー、

『818』の頃かなぁ→ここです

歌、弾き語り、ダンス、

絵を描く、と

ヤスくんが持てる才能を

存分に発揮する舞台でした。

でもその裏側では

悩んでいたんだよね…




岡田さんの作品が

僕に刺さったのは、

自分がアイドルとして

あるべき姿を考えすぎていて、

本来の自分を伏せて

生きてきたっていう気持ちが

あったからやと思います。




自分のなかから

湧き上がる表現と、

周りから求められるものに

誤差があったりして。

でもあの頃は、

アイドルとして

自分の表現は

二の次にするのが当たり前で、

それがプロだと

思っていたんですよね





「アイドルでいる、

それが本当の自分じゃなくても。。

それがアイドルという職業」

そう思い込もうとしていた。

だから

すばると惹きあうのも当然よね、

このころの二人なら。。。






そんなときに

47都道府県ツアーで行った

沖縄。

元々は2000年に

雑誌の取材で

亮ちゃんと一緒に

沖縄に行って。

それから沖縄好きだった




47都道府県と沖縄といえば

これ!

FullSizeRender.jpg

暗記するほど読んだ10000字を

また読み返す時が来るとは

思ってなかったよ。

でも久々に読んだら

悩んでいるヤスくんが

あがいていることを

キレイな言葉で話していた…

そんなじゃ、

しんどさはずっと

消えてなかったんだろうな。。。






表には出さないと

言い続けている、

プライベートな自分の気持ちを

書き出した曲は

発表しなくていい。

それがヤスくんの

心の安定につながるのなら

それでいい、

それがいい!






とっても明るい表情♡

Point Blur_20190509_010341.jpg

この表情は

そろそろ、

求められているものではなくて、

これが自分の生き様ですと

いうものを

表現として発信しても

いいんちゃうかって

本当に気持ちが吹っ切れた、

屈託のないヤスくんだと思える






病気は大きいよね、

脳髄膜腫だもん。

良性で、切除したとはいえ

一生涯の付き合いになる。

次はまた、いつどこで

いたずらされるか分からない、

そんな生活…

だから

自分を抑えて生き続けるより、

表現したいものを発信して、

受け手側に委ねようと

思うようになりました。

それで響いてくれる人がいたら

嬉しいなって。




そのせいで、

いままでとは真逆の方向に

舵を切ったように見えるから

がっかりした人も

おるだろうけれど、

いまのこれが

本当の気持ちだから…。




批判を食らった時、

心が折れたりとかは

なかったですか?

これ、すぐに思い浮かぶのは

「結婚について」だね。

ヤスくんは「結婚する」と

言ったんじゃないのに

聞いた側では

「結婚するんだって」になり

嵐が吹き荒れた。。。

しんどかっただろうな




それだけのインパクト、

衝撃を与える存在であることを

自覚しても、

それでも曲げずに

自分を出し続けている

ヤスくんの姿や様子は

とっても自由で、しなやかで、

たくましい♡




”安田章大を生きる”ことを

楽しんでいるのは

見ていて気持ちいい






人生は永遠じゃなく、

一瞬輝いて散っていくもので、

そこに魅力を感じるからこそ

撮りたくなる。

せめて写真のなかだけでも

永遠に残ればいいなって

思っているのかもね

_20190509_062932.JPG

僕はノートに

詩を書くんですですけれど、

書くことで、筆圧も含めて、

その瞬間のリアルな感情が

残っていくんです。

もしかしたら、

それが僕なりの表現の仕方

なのかもしれないなって

思います




2019.4/4のレンジャーは

毛筆だった。

筆で書いたところに

ヤスくんの気持ちがある、

ってことだね






人間、誰しもいつかは死ぬ。

それまで

心を自由に。

責任をもって

生きることを楽しんで

胸に響いたことを

表現してほしい




Point Blur_20190509_010414.jpg

楽しそうに笑うヤスくんを見てると

生きて!楽しんで!

それだけだな♡

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【マニアック】安田章大の頑張った記録 [∞雑誌・書籍]

TVガイドAlpha S vol.19 2019.2

表紙&トップ記事は

3月に岩松作品で

シアターコクーンにて

主演舞台を務める森田剛くん。

それからジュニアの記事が続き

最後はSnow Manの

【滝沢歌舞伎ZERO】

ヤスくんはその前、

最後から2番目の記事です




テキストは宮浦彰子さん。

東京公演のゲネプロでの

取材だね。

大阪13公演が終わっての東京って

こなれてきたいい頃ね






安田章大にとって

歌う(sing) ことは

生理現象みたいなもの。

取材の時も気づけば

BGMのように

その場になじむ、

彼の歌声が聞こえてくる。

「俺節」の経験が

安田の歌に広がりと、

さらなる安定感を

もたらしたのは

間違いないはず

『俺節』は

上演時間の長さも

歌う曲数も

ヤスくんを鍛えてくれたのは

間違いない。

良い作品に出られたことが

『マニアック』に繋がった




もう10年以上前の

ヤスくんソロコンも

その後の『818』『カゴツルベ』

『トラストいかねぇ』

『ジュリエット通り』『俺節』

どれも映像には残っていないけど

忘れることは無い。

舞台に立ち

「良い」を更新し続けてくれる、

それを見ていけばいい。

ヤスくんは

進化し続けているのだから

”舞台のその瞬間のヤスくん”が

大事!




『マニアック』でのヤスくんも

堂々と板の上に立っていた♡






肝であり、スパイスなのは

音楽、歌!

◆Comeback to me!◆

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キャッチーな振りと

まっすぐな歌で魅せた

物語の始まりで

この歌はとても軽快に

アキラの状況説明をしてくれた




◆Rescue her◆

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歌謡曲テイスト。

ツヤのあるウェットな歌声で

しっとりと聞かせ

ムード歌謡♡

歌声でしっかりと

曲の世界へ引きこんでくれた。

手の動き、

指さばき、

足の運び、

全てがこの曲の世界を

表していた




◆恋に走ろう◆

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アコギで弾き語る。

溢れる感情を

強めのビブラートと

大声量で表現

気持ちの強さが

歌声に表れていた。

アキラが

真っ直ぐな気持ちで

歌っているのを

すぐそばで聞いているような、

それくらい

気持ちの伝わってくる声だった




◆花◆

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メイと

チャーミングなパフォーマンスを

繰り広げる

かわいい声と朗らかな雰囲気!

恋の始まりの

ウキウキ感がかわいい






曲ごとに違うアプローチを見せた

声も雰囲気もそれぞれに違い

ヤスくんが歌で持っている力を

客席で十分に

味わうことが出来た。

それはヤスくんの、

影の努力の成果!

当たり前だけど、

そして、感じさせないけど

”影の努力”が素晴らしいのだ






ほかでは絶対得られない

独特な芝居の奥義を

手に入れたはず。

それを今後どうアウトプット

していくのか、

楽しみに待っていたい

『マニアック』が

次に繋がるのか、

繋がらないのか…

それはさておき、

この舞台がヤスくんに

新しい、

今までにない

芝居の世界を経験させたのは

間違いないと思う






”熱く生きる人間”を表現させたら

ピカイチのヤスくんの、

”熱く生きる像”が広がった。

これでまた違う種類の

”熱く生きる人間”を

演じる時がきたら

どんなものを見せてくれるのか、

考えただけでもワクワクする。

そんな舞台仕事よ、来いっ!

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