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安田章大の【オモイダマ】が好きって [∞雑誌・書籍]

TVfanCROSS 2019.2月増刊号

月9に絡めて亮ちゃんが表紙




6人のツアーになって

新鮮だったメンバーの

カッコいい姿は?

ないっす!

元が一番とかではないし

誰かと比べたり

過度に過去を振り返らない

亮ちゃんらしい答えだなぁ




「6人」と「7人」

人数が違うんだから

役割や歌割りも変わった。

それなのに

並べて考えるのは

ちょっと違う…

って私も思いますもん




そんななか、

安田くんの「オモイダマ」は

すごい好きでしたね

0FullSizeRender.jpg_20190119_063529.JPG

メンバーに

「好き」って言ってもらえて

うれしいなぁ。

同じく歌い手の亮ちゃんに

響くものがあったんだと思うと

すごくうれしい






でも、全体的には

もっとできる、もっと行けるって

思ったことの方が多い

これ、ヤスも思ってそう。

6人とも思ってそう。

逆に思わなくなったら

グループは落ちていくだけ…

だから

大事な想いだね!




何の、どんな部分で

「もっとできる」と思ったのか、

メンバーそれぞれのを集めたら

まだまだ伸びしろがいっぱい!

ってことだね。

まだまだ、もっと行ける!なんだよ






Q.”これからグループを

引っ張っていく立場になる”

というようなことも

おっしゃっていたんですよね

正しくは すばるによれば

これからの関ジャニ∞は

僕が引っ張って行きます

だと思う




テキストだと

”立場”があって。

明らかにそこに立つ感じ。

すばるが教えてくれたのだと

立場はどうであれ、

より一層気合を入れて

頑張る!という意思表示に思える




言葉を文字であらわすって

難しいね






言いたいこととかやりたいことを

言葉にして言う側ではないですね。

思っておくだけ。

こうしたいと思うことがあれば

自分でそういうふうに

行動する

よく言えました!花丸もんだよ!

今までだって

たいていのことがそうだった




自分を説明することなく

黙々と仕事する亮ちゃん!

そんな自分のスタンスを

はっきり公言してくれたんだから

ちゃんと覚えておくよ!




もちろん今までもそうだったから

変わらず、

いっそう頑張るんだと思ってる




過去も大事だけど

今と、この先を想う亮ちゃんが

濃く感じられて

「亮ちゃん!

エイトのこと、お願いっ!」

って拝みそうになったよ(笑)

賽銭代わりに

DVD/BD、

今回も応援買いしたからねっ




ファイト

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【色気の哲学書】安田章大がナマの色気を考える [∞雑誌・書籍]

anan アンアン 2019

15周年イヤーの特別企画、

【色気の哲学書】連載スタートです。

本人たちは

「周年は気にしていない、通過点」

みたいなことを言うけど

こうして企画してもらえるのは

うれしい!




お気に入りの1枚♡

Point Blur_20190118_045336.jpg

射るようなまなざし♡

意志のある目、って感じ。

こういう表情で魅せるのが

ヤスなんだなぁ






今、聞いてうれしくなるのは

古田さんの【俺節】感想!

『俺節』観た時に

すごいなって思った。

実際、観に行ったら、

とにかく歌がすごかった。

もし自分が音楽劇を

プロデュースするんなら、

ヤスとやりたいなって思った

思ったことを実現してくれて

とってもうれしい!

言うだけじゃなく、

っていうのがほんと、

ありがたい




生の舞台で歌って、

あんなふうに悲壮感を出せる

歌い手っていないんだよ

「歌い手」

いい言葉だなぁ。

ファンが言うのとは違う、

説得力ある響きがある。

うれしい褒め言葉だ!




『俺節』で、雨の中で

ヤスが歌うシーンで、

声をきれいに

響かせようとかではなく

多少声がかすれても構わず

絞り出すようなソウルフルな

歌がすごい心に響いたのよ

2018-11-12T23:59:24.jpg

2018-11-12T23:59:40.jpg

あれこそ、生歌ならではの

色気を感じたというか

感情を揺さぶられる歌声だった。

ヤス海驢耕治の想いが

全て込められた歌に

ゾクゾクさせられた。

聴くたびに様々な感情で

感動したなぁ




この、

「ゾクゾク」とか「様々な感情」、

こういうのが

「役の持つ色気」というものから

発せられるものなんだろうな






古田さんが

主演もバイプレーヤーも

出来るのは

場数を踏んだことによって

培われたものだと言う。

場数とテクニックで

鍛えられる部分もある。

その点、ジャニーズの人は、

子供の頃から

ものすごい場数を

踏んでいるから

テクニックを養う必要が

ないんだよ

そうは言われても

まだまだまだまだなヤス。

この先も

舞台の仕事が続いていって

どんどん鍛えられて

いろんな”舞台人ヤス”を

見せてほしい! 見たい!




主役は、

押しの芸でいいと思うんだよ。

役に入り込む憑依型でいい

すごくうれしい言葉!

ヤスのお芝居は、よく

【憑依型】と言われるし、

実際そうだと思う。

ただ、それを

良い意味に

受取ってもらえないことも

多々。。。

それをこうやって、

舞台人の古田さんに

「憑依型でいい」と

言ってもらえると

見ている側も

”ヤスってすごいんだ!”と

すごく自信になる!

うれしいです






いい俳優と言われる人たちは

もれなく

コントロールできる人だと思うし

ヤスもそれができる人。

だから、今度の舞台のような

下品でオモシロで

勢いでごまかす、

みたいな芝居も

当然やれると思ってる

やれます! やります!

古田さんの目に間違いはない、

ってところを見せてくれると

思ってます。

求められたもの以上で応えるのが

ヤスだもん♡






僕は、声をかけていただいて

ほんまに嬉しかったんです

でしょうね、でしょうね!

いろんなハコに

いろんなお芝居を

見に行ってるヤスは

古田さんのすごさも

よく分かってるだろうから。

その古田さんが

自分の舞台を観て

声をかけてくれたのは

ほんとにうれしかったと思う



私もすごーくうれしい




舞台って

切り取りができない場だけに

袖にハケてる最中も

役の人生を

追い続けられるのが

好きなんです。

シーンごとに

良いものを切り取って

積み重ねるのではなく、

一連の流れだからこその

湧き出る感情も

舞台の面白味だと

演じる側のヤスも

見る側の私も思ってる、

と勝手に一緒にしてみる(笑)




生だと受け手の反応が

リアルにわかりますよね

生っていうだけで

すごいんだよ

温もりと圧なんかなぁ。

五感以上の何かの感覚で

伝わるものが

あるのかなと思います。

それが

色気にも通じてる気もしますし

その日その時の、

演じる側と見る側の生の息遣い。

そこには

大人の芝居には大人の色気が

あると思う。

舞台から遠くの席でも

感じられる空気の震え!

その空気を感じられる

生の舞台、生のライブは

最高にステキで 幸せな時間だ






あまり聞くことのない古田さんの話、

しかもヤスのことを褒めてくれてる!

いいテキストだ(笑)

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Talking Rock 安田章大がツアーに出たこと [∞雑誌・書籍]

Talking Rock 2019.2月号

ヤスは

GR8ESTツアーの舞台、

全公演に立った




すばる会見の欠席理由は

事務所から通知があったので

「怪我」は信じたものの

怪我の度合いは信じられず、

「鵜呑みにしない」と

ブログに書いたんだった。

その後、横ちょが

デイリースポーツの月1コラムで

ヤスのことに触れ、

ファンを安心させようとしたのが

決定的に怪しかった。

ただ事ではないことが

ヤスの身に起こっている。。。

それだけは感じた




ボク。の更新も途絶え

レンジャーも外に出た気配が

皆無なことばかり。

マルちゃんが日記に

ツアーリハのことを書いても

全員揃っている気配が無い。

ヤスがいないことが感じられた




いろんな噂が流れたが

ヤスは

周りに流される人ではない。

すばるが原因で

こうなってるのではなく、

ヤスの身に

ファンに対して

アクション出来ない、

何かが起きている。。。






だから、2018.7.2.

体調報告動画を見た時は

まずはホッとした。

本人の口から出たことが全て!

その裏にメンバー個々の

どんな葛藤や想いがあろうとも

ヤスがツアーに出ると

決めたことが全て!




でもヤスの口から出た現実は

なまやさしいものではなかった




ここまで話せる強さは

何から来ているのだろう!?

それを支えているのは

なんだろう!?






◆ドームツアーを中止しよう

それは、僕から話を切り出して。

そこで最後の最後まで

「僕はやらないです」と

言い切って。

こうして文字にしてみると

体がキツくて自信無くして

弱音を吐いたようにも聞こえる。

がヤスはそんな、

”自分中心”に考える人ではない




「この姿でやるのは違う」と。

「体が動かないし、立てないし、

中途半端なものを見せたくないから

僕はできない」と。

「だから中止にしてほしい」と言って

理由はヤス自身の中の

"自分のあるべき姿"だった。

ファンの前に立つ時は

自分で自分にO.K.を出せる姿!

そのハードルが

ヤスの中に

「アイドル」というのを基点にして

明確にあったんだ




私はと言えば、

今までのステージで

いろーーんなヤスを見てきて

ここ最近は

そこまで”魅せ方”に

強く頑なにこだわっているとは

思っていなかった。

数年前に雑誌で、

僕が心がけているのは

常に等身大で居ること。

アイドルの真髄は、

見る側の欲望に対する順応性に

長けていること、ですかね

なので、ファンが

「姿が見たい!」と望めば

どんな姿であろうとも

前に出て来てくれる、

そう思っていた、

が そうではなかった。

ヤスにはヤスなりの

「アイドルとしての自分の姿」

そこにしっかりとした

こだわりがあった。

私が思っていた以上に

”アイドル”だった




そこはものすごい

葛藤やったんですけど……

それは逆に言えば

それまで見せてきた姿は

ヤス自身、

”ジャニーズのアイドルとして”

納得いく姿だったということ!

それが自然過ぎるくらい

自然に自然な、

完璧にアイドルだった







そこから、一転、

結論を出すギリギリまで

意見交換して、

体は動かせないけど

顔を見せに行ってあげることこそ

ファンのみんなをいちばん

安心させてあげられる

方法なんじゃないか、

というふうに思うようになって

ステージに立つことに

心が傾いたのが

最後、5度目の会議の時






◆最後の最後に、ファンを想って

やる方向になんとか気持ちを

持って行ったと?

まさにそうです。

そこは本当に腹を括ったというか…

ファンがいるというところで

最終的には気持ちを振り切って

やってやる!と。

5度目の会議以降、

また時間をかけて

ライブについて再議した、と

ボク。で教えてくれた。

亮ちゃんとたっちょんのレンジャーを

合わせ読むと

ツアーをやるorやらないの話し合いは

ほんとに壮絶でシビアだったと思う。

どこを基点に考えたらいいのか。。。

今はただただ、

6人でツアーしてくれてありがとう!

それだけです




壮絶な裏側……

そこは本当にみんなが

わからないように

作ってくれたんですよね。

僕も見せたくなかったから

隠しましたしね。

でも実際は、ステージを捌けたら

すぐのところに

僕が着替えられる場所を

作ってもらって、

常に横になれるベッドも

置いてもらって。

本当に痛くて

立たれへんかったから。

そういう体制で最後まで

やり通したという

それでも

ステージに立って

くれてありがとう!

それしか言葉はありません




ナゴヤドーム最終日 →ここです

この日はキツそうだったなぁ。。。

ダンスの時、

踊れないのが悔しいのか、

苦虫を噛み潰したような

顔をした時は

見てはいけないものを

見てしまったような気もした






6人の新体制でツアーを回るのが

ベストな形だろうと考えて

やったわけですけど、

それが正しかったのかどうかは

今もわからないんですよね

私は6人のツアーでよかった。

元に戻らない者を引き留めても

”なぜ?”と”もう少し”が

繰り返されて

後々、寂しさ悲しさが募るだけ。

悲しい時間は長くはいらない




それよりも

”関ジャニ∞は

変わらず続いていく”

その姿を見せてもらえて

よかったよ




僕らの現状を

リアルに伝えてあげるほうが

不安が拭えるんじゃないか

まさにそのとおり!

”今、そこにいる”ことは

”いなくなっていない”ではなく、

確かに存在している、

6人がいる。

それはとてもありがたくて

何よりも安心できた





やってやる!と決意できた

決意してくれてありがとう!

心からそう思います

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